平成18年度から現在までの大会結果一覧はこちらのPDFをご覧ください。
6月27日、28日に北海道バドミントン選手権大会札幌地区予選会が開催されました。東ブロックでダブルス若月・吉田組、シングルス若月がロック2位でプレーオフに進出。ダブルス長谷・久保谷組、シングルス吉田がブロック3位に入賞しました。
6月27日、28日に大会がありました。僕は27日のダブルスの大会に出場しました。高校生になってから初めての試合で、緊張してしまいミスを恐れてうまくプレーができなくて、そのまま試合が終わっていき、いい試合ができませんでした。応援は、一日目の反省を活かし、二日目は応援で勝てるように自分から声を出して先輩に頼らず取り組むことができました。新メンバーでの試合では良かった点もあれば反省点もかなり多かったので、課題意識を持ち練習していきたいと思います。
部員
この大会は、3年生が抜けたあとの新チームで挑む最初の大会でした。私は試合に出場できませんでしたが、出場者は新チームの代表として諦めず最後まで一生懸命に戦い抜きました。出場しないメンバーも一生懸命最後まで出場者の応援をしました。今回の大会で学んだことや反省を活かしてこれからの練習に一生懸命に取り組み、大会で勝ち進むことのできるように頑張っていきます。
部員
女子は初戦、小樽潮陵に3-0で勝ち上がり、2回戦は第1シードの北星女子に破れましたが、4年連続出場、そして男女揃っての出場により、部で立てた結果目標、及び文武両道という目標にもつながる誇れる結果でした。
(3年部員)
全道大会は、私にとって部活動の締めくくりとなる大会でした。大会の重みを感じる中で、レギュラーメンバー全員がこれまで以上に一致団結して戦い、ベスト8という目標を達成することができました。これまでの大会では試合前のウォーミングアップやメンタル面、プレーの内容などに納得できないことも多くありましたが、今回は自分らしく笑顔でプレーでき、丁寧で粘り強い試合をすることができました。試合の入りから終わりまでよい状態でプレーできたことが悔いのない団体戦につながったと感じています。
また、チーム「きたひろ」としての部活動をとおして、私は最後まで頑張り続けられる自分になることができました。それは、切磋琢磨できる仲間がいたことと、チームのことを真剣に考えてくれる顧問の先生の存在があったからです。だからこそ、私は厳しい練習の中でも、前向きに挑戦し、元気をもらうだけではなく、仲間に元気を与えられる存在へと成長できたと感じています。
6月16日~高体連全道大会へ出場しました。結果は男女南北海道団体ベスト8へ進出となりました。男女でベスト8は初の成果となりました。練習や、ボランティア活動、アントレプレナーシップ講話を通して非認知能力を高め「夢中で挑戦」してきた成果だと感じております。これからも部活動の体験的な価値を高め、非認知能力を高める活動を展開していきます。
私達は6月16日から開催された旭川市で行われた北海道高等学校バドミントン選手権大会に団体戦で札幌地区6位で出場してきました。
小樽桜陽高校との初戦では、緊張してプレッシャーがかかっていた場面が多く見受けられましたが、それに負けないように全力でプレーする姿は私も参考にしたいと思いました。試合で全力プレーすることは、日常生活や日々の練習から100%で何事も取り組むことに繋がると学びました。今回の大会で学んだことは、試合で勝つことの難しさや試合で緊張している時でも自分の能力を最大限発揮するために不安を受け止めるということです。これらの学んだことを活かして、北海道選手権大会や秋季リーグに向けて、活動方針である夢中で挑戦をテーマに仲間と共に切磋琢磨しながら頑張っていきたいです。
2年部員
6月16日から旭川市で行われた高体連全道大会の団体戦に出場しました。結果はひとつの目標であった南北海道ベスト8を達成することができた反面、上位チームとの力の差を感じました。今大会での反省を活かし、新チームで挑む最初の大会である北海道選手権へ向けて、練習への向き合い方を改善し、メンタル面の強化をしていきます。今大会で3年生と出場できる最後の大会でした。今まで3年生から学んだことをこれからに活かしてより良い部活にできるように頑張ります。
2年副部長
6/1~4、野幌総合運動公園体育館で開催された標記大会女子団体戦において、第6シードから勝ち上がり4年連続の全道大会出場を決めました。
これにより、団体戦で男女揃って出場する札幌支部唯一の公立高校として、誇りを持って旭川大会に出場してきます。応援してくださった保護者・OG、本校関係者すべての方々に感謝いたします。
高体連札幌支部大会が5月25日~28日で開催されました。団体戦にて混戦を見事勝ち進み6位、個人戦ではダブルス、シングルスともにベスト16に進出しました。旭川市で開催される全道大会では団体戦で南北海道ベスト8を目指します。
三年生として最後の高体連に参加しました。今回の大会で学んだことは、試合が続く中でコンディションを整えて万全な状態で臨むことの難しさです。試合を重ねて体が疲労していく中で丁寧にコートにシャトルを入れていくことは本当に難しく、足が出ず手だけで触りに行きミスが増えていきました。心理面では、自分のことを鼓舞しダブルスの相方と試合の中で高め合うことができたのが成長を感じてよかったと思います。旭川の全道大会に今回つなげることができたので、今回の反省を活かし一本でも多く夢中で挑戦して戦っていきたいと思います。
男子副部長
4月26日(日)、とわの森三愛高校で行われたバドミントン春季大会団体戦(東ブロック1部リーグ)に出場し、3勝2敗で3位に入賞しました。2月の大会や春休み中の交流試合では思うような結果を残せずにいましたが、最後の最後まであきらめない選手の執念と大応援団の力が合わさって、何とか目標を達成することができました。
高体連まであと一か月あまり。3年生の集大成として全道大会に出場できるよう、これからも練習に励んでいきたいと思います。
応援に来ていただいた保護者の方々や先輩方、ありがとうございました。
春季大会(個人)が開催されました。新チームでの初戦となりました。この後開催される団体戦に向けて万全の調整をしていきます。
私達は4月18、19日に北区体育館で行われた札幌地区春季高校バドミントン大会に出場してきました。出場者全員が全力を尽くすことができていましたが、北海や静修などの私立の高校には惨敗してしまい、実力の差を感じさせられました。しかし、選手のコンディションもチームメイトの応援もよく、試合の雰囲気はとても良いものになっていたと思います。この雰囲気を維持し、次回の団体戦では一部2位を目指して頑張っていきたいと思います。応援よろしくお願いします。
男子部員
3年生は残りの大会がわずかとなってきた中で、私立高校との壁というものを感じました。しかし、応援する人、される人どちらも、する、みる、支えるという部活で重要視している観点で今回の大会は100点をとる事ができたと思います。残りの練習できる期間は短いですが、4月29日に行われる一部春季リーグに向けてチーム一丸となって頑張りたいです。
男子部長
私たちは2月21日、22日に行われた札幌地区秋季高校バドミントン大会に出場してきました。この大会が最後となる選手もいるので、各々がこれまでの力をすべて発揮できるように努力してきました。私は今までの大会では初戦敗退がほとんどであったのですが、今回の大会では何度か勝つことができ、これまでの成長を感じることができました。これからはサポートに回ることが多くなってくると思いますが、今回の経験を活かして頑張っていこうと思います。
男子部員
1月31日(土)、2月7日(土)恵庭市総合体育館において、2025年度札幌支部秋季バドミントン大会(女子2部大会)が行われ、2年生の女子部員が全員出場しました。悪天候による交通障害で練習が満足にできない状況ではありましたが、全員精一杯自分の力を出し切りました。
結果はダブルスで坂野・秋田谷ペアが3位入賞、シングルスで秋田谷がベスト8に入りました。
これで女子は今年度の大会が全て終了し、今後は春季大会、そして2年生にとって最後の高体連に向け、力を合わせて全員で練習に励みます。これからも応援よろしくお願いいたします。
・春季大会
男子団体 東ブロック1部リーグ 3勝2敗 第3位
女子団体 東ブロック1部リーグ 3勝2敗 第3位
・高体連支部大会
男子団体 第5位 【2年連続全道大会出場】
女子団体 第6位 【3年連続全道大会出場】※南北海道ベスト8
・秋季大会
男子団体 東ブロック1部リーグ 2勝3敗 第4位
女子団体 東ブロック1部リーグ 3勝2敗 第3位
男子団体戦プレーオフ(全道代表決定戦) ベスト16
女子団体戦プレーオフ( 〃 ) 第7位【2年連続全道大会出場】
個人戦(東ブロック1年生の部)
男子シングルス 第3位 長谷恵汰
男子ダブルス 優 勝 長谷恵汰・若月歩夢ペア
第3位 久保谷遼希・花川舜ペア
女子シングルス 準優勝 奥田恵璃奈
女子ダブルス 優 勝 安達唯葉・奥田恵璃奈ペア
第3位 宮本灯・阿部姫々輝ペア
11月30日(日)、とわの森三愛高校体育館で実施された標記大会で、春季リーグに続き第3位の成績を収めプレーオフのシード権を獲得しました。2-3で敗れた準優勝チームとは、まだ力の差がありましたが、全力を尽くした結果ですので、しっかりと受け止め、まずは全道大会出場権獲得に向け、引き続き準備をするだけです。
ご支援をいただいている保護者の皆様、応援してくれた3年生、OG・OBの皆さん、ありがとうございました。男女揃って全道大会(1月小樽)出場を果たし応援に報いたいと思います。
10/5(日)に開催された秋季リーグ戦において東1部4位となりました。
部員感想
私は1度試合に出場することができました。試合は負けてしまったのですが、その学びによってこれからの自分をどうしていくかという見通しを持つことができました。応援ではチームの士気を上げるために声掛けを努力しました。私は今回の大会でプレーヤーとサポートの2つの役割を経験することができました。これからに活動に繋げていきたいです。
今回の男子秋季リーグでは応援をメインにしていました。北広島高校はもちろんですが他の学校を見ても白熱する試合が多く、見ててとても面白かったです。一つ一つのプレーを大切にしている姿を見て、自分も次週の1年生大会大会に向けて、これからもっと大切にプレーして行こうと思いました。
また、応援については初めから最後のような応援が出来なかったので、次回からは1試合目からやる気を出してチーム一丸となって応援していきたいです。
私が今回の大会で思ったことはチームの団結の大切さです。最終戦のトップシングルでは全員が一致団結出来ていたように感じます。しかし、先生がおっしゃっていたようにすべての試合をこの熱意でできていれば他校との試合もさらに良い結果になったかもしれないと後悔しています。今週末に控えている1年生大会では、この反省を活かし、みんなが全力で応援し合えるようになればいいなと思いました。
6月28日(土)~29日(日)に行われた北海道バドミントン選手権大会札幌地区予選会において、ダブルスで坂野・秋田谷ペアがブロック2位(決勝トーナメント進出)、シングルスで坂野、奥田がブロック3位、秋田谷、宮本がブロック4位となりました。新チームになって初の大会でしたが、自分達のできることは精一杯発揮できたと思います。秋季団体リーグ戦で先輩たちよりも一つでも上の順位を勝ち取れるよう、これからも頑張っていきます。
私たちは6月28日、29日に行われた北海道バドミントン選手権大会札幌地区予選会に参加しました。新体制となって初めての大会でした。目標としていた結果とはならなかったですが、それぞれが新たな課題や自分の良さを見つけることができた大会でした。また、技術のことだけでなくバドミントンとの向き合い方について学べました。これからは今大会の反省を活かして挑戦し続けます。皆さんこれからも応援よろしくお願いします。 男子部員
6月28~29日に開催された北海道選手権大会に出場してきました。ダブルスでブロック3位、4位という結果になりました。3年生が引退して初の大会ということで、皆意気込んでいましたが、全体での目標を達成することが出来ず悔しい結果となってしまいました。この悔しい気持ちを糧に次の大会に向けて頑張っていきたいです。 男子部員
私たちは6月18日に行われた高体連北海道予選会団体の部に参加してきました。チームメイトと戦える最後の試合でした。3年間の集大成の舞台で、みんなが全力を出せたのではないかなと思います。結果は1-3と悔しい結果になってしまいましたが、三年生全員で同じ舞台で戦えたことを,私は誇りに思います。大会を通して学んだことは必ずこれからの生活で活きてくると思います。悔しさをこれからの受験に向けて精一杯頑張っていきたいです。応援ありがとうございました。 男子部長
私たちは、苫小牧市で開催された、全国高等学校バドミントン選手権大会北海道予選会に出場してきました。1回戦で函大有斗に負け、悔しい結果となりました。この大会で3年生の部活は終わりとなりました。部活をする意味は試合に勝つだけではなく、この3年間積み上げてきたものを活かして、それぞれの将来をより良いものにするためだと思っています。3年間を通して良い時も辛い時もありましたが、それを乗り越えてやりきりました。今の部活の仲間がいたからこそ最後まで続けられたと思います。本当にこのメンバーと部活をできて良かったです。 男子副部長
6月17日~18日、苫小牧市総合体育館で行われた全道大会(団体戦)に出場しました。1回戦は倶知安高校に3-1で勝利、2回戦は札幌静修高校に0-3で敗退しました。この大会が3年生にとって最後の大会でしたので、南北海道ベスト8の成績を残せたことは本当にうれしかったです。
3年生は引退してしまいましたが、2年生10名、1年生15名、マネージャー3名の28名で協力して、先輩達のように全道大会に出場できるチームを目指して頑張っていきます。
これからも応援よろしくお願いいたします。
5月27日~30日に高体連札幌支部大会が開催されました。団体戦で男子5位、女子6位で全道大会の出場権を獲得しました。全道大会では南北海道ベスト4を目標にがんばります。
僕たちは、高体連札幌予選会に出場し、団体戦では札幌支部5位となり、全道大会出場権を獲得しました。3年生にとって高体連は今までの練習の成果を見せる最後の場です。試合に出るメンバー、応援するメンバーそれぞれが全力でプレー、応援をして大変有意義な4日間となりした。全道大会へ出場できないメンバーは、団体戦に出場する選手たちを全力で応援しています。僕たち北広島高校バドミントン部の代表として挑戦する姿を見せてきて欲しいです。 男子副キャプテン
今回の団体戦、個人戦ともに「挑戦」をテーマに、歴代チームの中でも最高の結果である単複兼ねずに5位決定戦を勝ち抜き全道大会進出、個人も出場者全員2日目進出という結果でした。これは出場した選手は勿論、応援するチームメンバー全員が一丸となって目標に向かって前進できたからだと思います。僕自身は、全道大会で応援することは出来ませんが、団体に出場する選手は今までの経験を活かして頑張って欲しいです。 男子メンタルトレーニングコーチ
5月20日~23日 北ガスアリーナで行われた高体連において、学校対抗(団体戦)で6位入賞を果たし、全道大会に出場することになりました。目標の一つであった公立校で最高順位を得られたことは大変うれしく思います。
6月17日から苫小牧市で行われる全道大会がこのチームでの最後の大会となります。悔いの残らぬようしっかりと準備をし、全力で挑んできます。これからも応援よろしくお願いいたします。
年に二度の大切なリーグ戦がとわの森三愛高校で行われました。今回も一部リーグに出場し、3勝2敗で3位入賞となりました。選手も応援もみんなで力を合わせた結果だと思います。高体連でのシード権も獲得できましたので、高体連では全道大会目指して一層練習に励んでいきます。応援に駆けつけてくださった方々やインスタライブをご覧いただいた方々、ありがとうございました。
春季リーグ戦が開催されました。男子は1部3位となりました。高体連へ向けて万全の調整をしていきます。
4月29日に行われた春季団体戦1部リーグは3位という結果に終わりました。初戦から前回負けてしまった白石高校との試合にチーム全体が絶対に勝つという気持ちで向かっていきましたが惜しくも敗れました。その後は恵庭南高校、平岡高校、大麻高校に勝利を納め最終戦の北海高校に敗れました。僕たちの「北海に勝負を仕掛ける」という目標の通りチーム全体が挑戦する気持ちを持ち実際にレベルの高い試合を展開できていたと思います。春季リーグは悔しさとたしかな成長を感じるよい内容でした。高体連に向けて練習を続けていくので応援よろしくお願いします。 男子副部長
今回は、新たに1年生が加わって初めての団体戦でした。1年生も応援に積極的に参加してくれたため、試合に出る人出ない人関係なく、チーム一丸として頑張れたと思います。結果としては満足いくものではなかったと思いますが、この気持ちは高体連で晴らせれるように、チーム全体で頑張っていきたいです。 部員